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取り急ぎ忘れないために

自分でステアリングを操作できる乗り物、おもちゃ、あとはガジェットとかうまいもの?を中心に備忘録として書いています。

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2026/04/12(Sun)00:34

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Clio RS 試乗:捏造の館

2001/09/15(Sat)14:32

何ヶ月か前に小田さんがフレンチブルーGT-TurboからClio RSに乗り換えた。ってことで試乗大会に行って来た、参加者は私と名誉顧問のすっぺさん。ケーキを食べながら小田画伯と恐竜の話しをする楽しい時間。そんでもって試乗の時がやってきた。最初はすっぺ顧問から、助手席に画伯でリヤシートに自分が座りいざ出発。後ろに乗って感じたことは当たり前だけど進化してるんだなぁと思った。だってエアコン効いてるし3人も乗ってるのに全く不満のないエンジン、もう言うこと無いかも。中継地点のスーパーオートバックスで休憩後今度は自分が運転席に。乗り込む、GT-Turboより乗り込みやすい、シートのサイドサポートが低いんだろう。でもサポート感はGT-Turboのそれより良いかも。しかもヘッドレストが面白い形状をしていた。エンジンをかける、GT-Turboみたいに儀式をしなくても一発始動、あたりまえか。走り出す、まずクラッチの軽さにビックリ!いつものつもりで踏んだらペダルが床に『ドン!』だって。シフトレバーの感触もさることながらやっぱり速い!体感がないままあっという間に120km/h! これは早すぎる、GT-Turboなら頑張って頑張ってそれくらいなのにClio RSはなんのきなしに120km/h。ブレーキも感心した、追従の速さや踏み込んだ時の効き具合は最高だった。なんか後ろでパラシュートでも開いてるかのような減速を味わせてくれた。帰ってから自分のGT-Turboに乗ってみる。ん?クラッチが重い!なんだこりゃ!こんなんよく乗ってるなと自分でも感心した。Clio RS試乗の感想、まぁGT-Turboがご臨終になられた暁にはRSにターボでも付けっかなって思いました。小田さんお忙しいところおじゃま様でした。また遊びに行きますね。

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No.15|Renault 5 GT-TurboComment(0)Trackback()

音質向上:秘密基地

2001/09/08(Sat)14:29

以前島影氏とブツブツ交換したスピーカーを装着した。フロントはSONYの3ウェイでリヤはナカミチのコブリなやつ。ともにカーボン柄のコーンで見た目ヨシ。早速装着、音を鳴らす、良い感じ。純正で付いてたショボイ音より何倍も良い!でも低音はやっぱり苦手なようでビビルビビル。この日はすっぺ顧問の指導によるマッキーGT-Turboに追加水温計装着もおもしろかった。秘密基地内後片付けののち近くのオートバックスへフラフラと寄ってみた。そこで発見、\9,800のサブウゥゥハァァ、すかさずすっぺ顧問&マッキーにそそのかされた。店員のおにーちゃん曰く『出過ぎるくらい出ますから!』本当かよ?と疑いの自分。『これは行かないと!』とすっぺ顧問『おれも欲しーよ!ププッ!』とマッキー。なんやかんやそそのかされついには購入、躍らされるとつい...さっそく秘密基地に戻り装着。電源は面倒なのでカーステのヘッド裏から同時電源を分岐させその他必要配線を済ませいざ電源ON!一瞬のタイムラグの末3人の目が合う、みんな顔が笑ってる、ってか音デカスギ!これじゃぁまるで大黒埠頭のエステマ、車のありとあらゆるパネルがビビっちゃって大変!あとはもう笑うしかなかったです。帰り道も恥ずかしいったらありゃしない。まぁセッティングでなんとか普通に聞けるようにはしたのだがトランクに付いてるCDチェンジャーがウゥゥハァァ効果で音飛びしちゃう事が判明、あえなくラジオとMDのみのウゥゥハァァとなりました。

ウゥゥハァァ \9,800
ピンケーブル3m \600

No.14|Renault 5 GT-TurboComment(0)Trackback()

オルタ異常:埼玉463バイパス

2001/09/01(Sat)14:26

埼玉は463バイパスで彼女を飯能へ送る途中に照明類が暗くなった。すぐさま近くのジーンズ屋の駐車場に止め、ボンネットを開けオルタにかかってるベルトをチェック。チョコット張り気味なくらいで特に異常なし... その他自分なりに見たが異常なし...

困り果ててSpacyさんに電話し来てもらうことに。到着したSpacyさんも『んんん、もうダメだな、粗大ゴミだな』だって... 結局その後バッテリーを拝借し試しに走ってみたが3kmほど走ったところでまたもや同じ状況に。とりあえず彼女を送らないといけなかったのでSpacy号で送迎していただいた。送迎後またバッテリーを拝借しスタート、とりあえず家までたどり着きたい一心で2000rpm以内を維持。今度は何の問題も無く走っている...ライト類もきっちり点いている...さっきのは何だったの?次の日ドクター古田にも見てもらったが特に異常なし、発電量もバッテリーも異常は認められないとのこと。ドクター古田が予備に積んどきなって中古バッテリーをくれた、様子を見ろってことかな。それにしてもやっぱりGT-Turboって生もの?機嫌って言うかなんて言うかやっぱり生ものなのかも。まぁ原因不明ってのは不安材料なので早く原因をつかまないと。それとすっぺさんには感謝感謝の雨霰です。夜中に呼び出しちゃって&彼女まで送って頂いて本当にありがとうございました。

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No.13|Renault 5 GT-TurboComment(1)Trackback()

2001.6.3 2001F-CUP 筑波サーキット1000

2001/06/03(Sun)14:23

早朝所沢ICですっぺさん(ナビシートにジュニアさん)・5Turbo2@村山さんと待ち合わせ。その後守谷SAでGTT OCJと合流。ターボ付き5が連なって遅刻到着。辺りのサーキットな風潮に緊張しつつ車載物をおろし各ランプ類にテーピング。難なく車検をパスしハム太郎ステッカーがフロントウィンドーにぺったり。初めてのサーキット走行、前の日からテンションは上がりっぱなしで鼻血が出てしまいそうなくらいだった。先日交換したタイヤ、DNA GPの性能の限界は気温も路面温度もかなり高かったためズルズルと言うよりツルツルだった。ECOじゃダメか?次はやっぱりSタイヤで走りたいかも。気になる水温の方は結構安定してて助かった。2週アタックの2週クーリングでなんとか15分 x4回を走りきった。
率直な感想は

『もう病みつき!たまりません』

の一言。コース幅は広いしみんなと一緒に走れたのがおもしろかった。走行結果は48秒374でした、早いのか遅いのか... ちなみに天敵プジョー軍団はだいたい1秒~2秒早かったし、クリオやなんかもやっぱり1秒くらい早かった。そうそう、一緒に走ったスピは速かった、カミーさんのメガネも速かった。でも村山さんのTurbo2は直線番長でコーナリングスピードは3輪走行のGT-Turboの方が早かった。村山さん曰く『タイヤがぁぁぁぁ...』。やっぱり10年まえのタイヤでの走行はきついらしい。走行後は近くの温泉にみんなで行って楽しく汗を流し夕飯は古河市の餃子屋でごちそうさま。

参加費用 \18,000

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