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取り急ぎ忘れないために

自分でステアリングを操作できる乗り物、おもちゃ、あとはガジェットとかうまいもの?を中心に備忘録として書いています。

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2017/10/23(Mon)09:39

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マフラー吊り直し/水温計取付/練成計取付/ボンピン取付:秘密基地

2002/11/02(Sat)16:24

今日は昼から秘密基地でGTTのメンテとモディファイに励む。事故のあと付けようと買ってあったボンピンから取付た。まずは純正のボンネットの当て物を外して
ボンピンの受けのシャフトを取付る。んでその頭に塗料を少々塗りボンネットを締めるとあ~らフシキ穴を開ける位置がくっきりと。あとはここにシャフトが通るだけの大きさの穴をドリルで開ければ半分終わり。穴が開いたらボンネット側の開き止めの金具を取付て終了。このポンピンならボンネットのリフトも自由自在なのと金額的に安いのが魅力。 今度は前側のヒンジも取っ払ってボンピン仕様にすっかなぁ?なんて思ったりも。で、お次は水温計と練成計の取付。物はボンピンと一緒に手に入れていたものである。メーカーは『SKC』と、知らないけど安かったので取付となった。まずは付属の水温センサーを取付るのだがアダプターが必要になる。顧問はこれでかなり痛い目にあっているのでその経験を最大限に生した作業を心がける。物はバイク用の物で内側のセンサー取付部分のネジを切り直して使った。で、既存のセンサーを取外す。お次はセンサーと内ネジを切り直したアダプターを防食シール材を塗り込みつつ接続しウォーターポンプに取付てエンジンルーム側は完了。この時エセコンの負圧採ってるパイプから分岐し練成計のホースも取付ておく。で今度は室内のメーター側をやっつける。取付位置はカナリ悩むところだが、GTTの場合付けられる場所は限られていて純正メーターの傘にぶら下げることにした。 傘にドリルで取付ホルダーのビスの下穴を開けてからメーターホルダーやらメーターやらを取付ていく。で、配線が必要なのは照明の電源とイグニッション電源とアースのみ。 照明電源はスイッチ照明から分岐、イグニッションはカーステの電源から分岐、アースは適当な所へ落として完了。試しにエンジンをかけて確認するも、嬉しいことにしっかりと仕事をしてくれていたので一安心。で出来映えはこんな感じ。で今日は暗くなってしまったのでこれはこれでお終い。今度明るい時に配線を整理して綺麗にすればオッケイかな。で最後にマフラーの吊り直し。これは何日か前からビビリが酷くなっていたのでもので原因を確かめるとリヤのトーションバーに配管が当たってる模様。で対策はなのだがスコーピオンのフルラインに合わせて吊り位置を調整。要らない部分のステーはサンダーで切り取り取り付けた。効果はバッチシ!ビビリは無くなった。と、今日は久々GTTをイジクッテ満足満足。帰りの国道は水温見ながら練成計見ながらスコーピオンサウンドを聴きつつスロットルに力が入った。さぁ、今度は各部の配線の整理と、シコシコとあちこち磨くかな。

水温計 ¥4500
練成計 ¥5000
ボンピン ¥2300
センサーアダプター ¥1300

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No.60|Renault 5 GT-TurboComment(0)Trackback(0)

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